お久しぶりです。新谷です。
年度末、お陰様で忙しくさせて頂いておりまして、ブログの更新も間が開いてしまいました。
さて、3月も1週間が過ぎました。
桃の節句、お雛祭りのひな人形はきちんと仕舞われましたか?
仕舞い遅れると嫁にも行き遅れると言いますね。
行き遅れないために、はなから飾らないという家庭もあるとかないとか。面倒だとか。
桃の節句のあとは端午の節句。
おじいちゃんおばあちゃんは、お孫さんの成長を見る一つの機会でしょうか。
節句を調べてみたら、5種類あるんですね。
「節句(wikipedia)」
3月3日を桃の節句というならば、5月5日は菖蒲の節句と言わねばなりませんね。
さて、子・孫を想う親心。
昨今エンディングノートや遺言、相続といったことを考えさせられるようになって参りました。
そこで、生命保険が残した家族にとってどう役立つのか、あるいは逆に揉めてしまうのかというお話をしたいと思います。
子供たちがケンカをしないようにという親心で入った生命保険。
でも実はそれが元で諍いを招いてしまうということがあるかもしれません。


今日は教習車をたくさん見ました。

